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いいかも!女性スタッフがいる風俗店にはメリットがいっぱい

女子スタッフメリットバナー

風俗店で女性スタッフが働くケースが増えています。キャストではなくスタッフです。場合によっては店長が女性ということもあります。

従来の男性スタッフばかりのお店でなく、女性がスタッフとして働く風俗店がなかなかオススメなんです(*^^)v

今日は、女性スタッフがいる風俗店のメリットと、どういうタイプの女性にそのようなお店が向くのか、取り上げたいと思います。

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風俗店に女性スタッフ?

女性が進出中

皆さんの中には、風俗店のスタッフ=店員といえば男性のイメージしかない人もたくさんいるかもしれませんね。

そういう人にとっては、女性が風俗店のキャスト(嬢)ではなくスタッフで働いているなんて初耳でしょう。

以前は女性は嬢、スタッフは男性だった

それもそのはず。従来の風俗店では、スタッフといえば男性でした。

昔なら、風俗店のスタッフは、癖のある「いかにも」な風貌の男性が多かったように思います(笑)

風俗店で働くスタッフやドライバーは男性、女性はキャストというのが当たり前で、女性スタッフというのは一般的な風俗店では見られませんでした。

変わる風俗業界

業界が変わってきている

女性スタッフが増えたのは、風俗業界自体が大きく変わったことによるものです。

昔は風俗といえば、裏の世界のちょっと怖い人が経営していて、本当にワケありの人が最後に行きつく場所というような、とても暗いイメージがありました。

今では、風営法や暴力団対策法などの影響で、風俗業界はすっかり様変わりしました。

特に大手の風俗グループには、一般の企業と同じように会社組織としてコンプライアンスを重視したり、風俗以外のビジネスに進出しているグループがあります。

その中身は一般の企業と何ら変わりません。

また日本の不景気、ネットによる情報社会、女性の社会進出、雇用の不安定、結婚率の低下と離婚率の上昇、1980年代から1990年に社会現象となった援助交際…

そういうもののおかげで、ごく普通の女性がアルバイト感覚で風俗流入するようになりました。

風俗で働くというハードルが今ではすっかり低くなったのです。

それにつれて、利用するお客さんにとっても、働く女性にとっても、安心なお店でなくては受け入れられなくなりました。

風俗店も働くいわば「素人女性」のケアを重視するようになりました。

また風俗で働く女性の数が飛躍的に増えたため、キャストを上がった「元風俗嬢」の女性がたくさんいます。

そういう女性のためのキャリア形成のためにも、女性スタッフという選択肢はますます重要視されるようになりました。

風俗店の女性スタッフ

女性スタッフが多い風俗店は大手のグループ店です。

風俗店スタッフの仕事は、次のように裏方作業が多いです。

在籍する女性の管理、求人応募への対応、広告の管理、お店のホームページの管理、利用するラブホテルへの連絡や営業、備品の管理、店の掃除などが主なものです。

これらは性別を問わずこなせる仕事です。

店長が女性の場合も

まだ多くはありませんが、店長が女性の風俗店もあります

ここで注意しないといけないのは、女性スタッフとママと呼ばれるオーナーや店長は違うということです。

女性スタッフは、風俗店に雇用されている社員またはアルバイトです。社員であるスタッフの中から店長になる人も出てくるわけです。

一方、昔ながらの呼び方でママと呼ばれる女性がいます。こちらはオーナーであったり店長であったりしますが、そのお店のトップになります。

ママがいる風俗店は、SMクラブ、ちょんの間や○○新地と呼ばれる地域の料亭、比較的小規模なデリヘルに多いようです。

女性スタッフがいる風俗店のメリット

女性スタッフがいる風俗店で働くと、どんなメリットがあるのでしょう。これが実は色々あるのです。

女性同士何でも相談できる

 

なんでも相談しやすい

同性ですから、何でも相談できます!

生理のことや体調のことなど、ちょっと男性には話しにくいなと思う内容でも、女性スタッフになら相談しやすいですね。

風俗のお仕事が長くなると、未経験だった頃の恥じらいがなくなってくる女性もたくさんいます(笑)

そうなると男性スタッフにでも、お仕事に関わることなら何でも言えるようになります。

生理、タンポン、性病、性器、大人のおもちゃ。今日入店した新しいスタッフさんにまで、平気で話せるようになってしまいます(笑)

ですが、未経験や初心者の女性にはためらう人も多いでしょう。

元嬢経験者が多いので気持ちがわかってもらえる

経験があるから理解

風俗店の女性スタッフはキャストの経験がある女性が多いです。少なくとも○年以上のキャスト経験があることを、採用要件にしている風俗店もあります。

これは、風俗店が女性スタッフに求めている部分が、お店で働く女性キャストのケアだからです。

お仕事の悩み、相談、指名の取り方、メンタル面のケア

そういったものを、男性スタッフより細やかに具体的に理解しアドバイスできる点が、女性スタッフの長所ですね。

セクハラなどの心配無用

セクハラ防止効果もあります

昔と違い、きちんとした風俗店では、男性スタッフによる趣味講習と呼ばれるような講習を禁止しています。

また、男性スタッフと女性キャストとの恋愛関係や性的な関係は厳しく禁止されているお店が多いです。

それでも、セクハラが絶対にないとはいえないかもしれません。

でも女性スタッフの目が光っていると、男性スタッフはそういうこともできません(笑)

女性スタッフを積極的に登用している風俗店はこんなお店が多い

大手風俗

大手グループが多いです。

大手グループは店というより会社

大手グループはしっかりした組織を持ち、仕事が細分化、マニュアル化されているので、女性スタッフが働きやすいです。

昨日の同僚は今日の管理者?

また風俗店の女性スタッフは元キャストが多いです。複数の部署や店舗がある大手グループの方が、元いた店舗に配属される率が低くなります。

先月まで一緒にキャストとして働いていた女性が管理する側に回ると、スタッフの女性もキャストの女性もやりにくいかもしれませんね(;・∀・)

中には不快に感じる女性もいるでしょう。

風俗キャストを卒業した女性の就職

長年、風俗で専業キャストとして働いても、その間に貯金や資格取得など着実な計画をたてておいた人や結婚して専業主婦になる女性は問題ありません。

逆に、なんとなく続けてしまって、いざ風俗を上がろうと思った時に、これからどうしようかわからない女性もいるでしょう。

大手の風俗グループではそういう女性の将来のために、キャストとして働いている期間に、福利厚生としてエステの資格がとれる待遇を用意していたりします。

また、キャスト経験を活かし、グループの本社や店舗でスタッフとして働く道も用意されています。

⇒風俗の女性スタッフ募集って最近増えてるんですよ♪(ももジョブブログ)

逆にデメリットは?

女性スタッフのデメリット

こう見てみると、女性スタッフのいる風俗店が人気なのもわかりますね。では、デメリットは何かあるのでしょうか。

現役に戻る可能性のある女性なら、キャストの女性を対等に見てしまうかもしれませんね。

妙な対抗意識が仮にあったら、嫌ですね。

なので、もうキャストに戻るつもりは本当にないですか?と風俗女性スタッフの面接では質問されることが多いです。

ただ、キャストとしての目線や価値観を完全に失っていないからこそ、働く女性の気持ちもわかり、有効なアドバイスができるともいえます。

また風俗店のスタッフの仕事はどうしても長時間労働になるので、一店舗にスタッフが一人ということは余りないです。

大手グループならまずないでしょう。なので、男性スタッフも含め他のスタッフがいる中の一人が女性ということですので、いずれにせよ大きな問題はないといえます。

女性スタッフがいる風俗店はこんな人にオススメ

女子スタッフまとめ

女性スタッフがいる風俗店はどんな人にオススメか。

・風俗の仕事が未経験または初心者で、わからないことや不安が多い

・何でも相談できるお姉さん的な存在が欲しい

・指名の取り方やお客さんへの接し方など、有効なアドバイスが欲しい(しっかり稼ぎたい)

こういった人に向いているといえます。

女性スタッフがいる場合は、風俗求人の待遇欄に、女性スタッフと書かれていることが多いので確認してみてくださいね。

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