ももジョブブログ

昼職と掛け持ち・専業風俗嬢 それぞれのメリット・デメリット

     - 働き方 ,

メリットとデメリット

風俗で働くにあたって、昼のお仕事があったり、学生だったり、いざこういったお仕事を初めて昼職と両立できるかの不安がありますよね。

いっそのこと風俗を専業にしてガッツリ稼ぐのもありかも・・・・と考える方もいると思います。

そんな働き方のお悩みを持つアナタに向けて、今回は昼職との掛け持ちと風俗専業で働くメリット・デメリットについて解説します。

ももジョブお店マッチング

昼職との掛け持ち・風俗専業のメリット・デメリット

風俗一本に絞ってでガッツリ稼ぐのも魅力的ですし、昼職とうまく両立したワークスタイルを希望している方もいると思います。

もちろん「掛け持ち」と「専業」それぞれにメリット・デメリットはあります。

昼職と掛け持ちのメリット

昼職以上の高収入を得られる

掛け持ちでも高収入なんといっても最大のメリットは、昼のお仕事とかけもちしならがらでも高収入を得られるという点です。

風俗は短時間でも高収入が得られるお仕事です。

風俗専業で働いている方には敵わないですが、昼職で働いている金額以上に稼ぐことが可能です。

業種や地域にもよりますが、風俗の時給で換算すると8,000円~10,000円なので、 仕事帰りに2、3時間さくっと出勤するだけでも、昼職の収入の倍以上稼ぐことも十分可能なお仕事なんです。
またお給料が全額日払いなので、急遽まとまったお金が必要になった場合にもピッタリです。

風俗が嫌になっても逃げ道がある

嫌になったら辞めましょう掛け持ちがしんどくなっても、いつでも風俗を辞めて昼職だけにすることが出来ます。

ストレスが必要以上に溜まったり、体調を壊してしまったら元も子もないので、「いざとなったら風俗を辞めて昼職だけにする。」という逃げ道があるというのは、心のゆとりにも繋がります。

そしてお金が必要になったらまた働き始めたら良いと思います。

いつでも辞めれて、またすぐに始められるのが風俗のメリットなんです。

昼職と掛け持ちのデメリット

昼職中心の出勤時間になってしまう

昼職中心の生活掛け持ちをしている方は生活の中心に昼職があると思います。

昼職の繁忙期であったり急な残業が入る、学生であれば学校の行事などがあると、夜のお仕事の出勤日数や時間などを減らざるを得なくなるケースが多くなると思います。

そういったケースが重なってしまうと、稼げない時ができてしまう可能性があります。

例えば「1ヶ月で30万円稼ぎたい!」という目標がある場合、 一般的にはこのようなスケジュールが考えられます。

1日3時間で、11~13日出勤
1日5時間で、7~10日出勤

このようなスケジュール通りに出勤することで目標金額が問題なく稼ぐことが出来るのですが、昼職との兼ね合いで思ったような出勤出来ずに目標金額が達成できないといった状況が生まれてしまいます。

いざ「稼ぎたい!」となった時に時間を作れるよう、余裕をもった目標やスケジュールが必要になりますね。

働き過ぎて体調を崩してしまう

体調をくずす掛け持ちのバイトは確かに効率的に高収入を得ることが出来ます。

その半面、長時間にわたって勤務することになるので、つい無理をしていまい体調を崩してしまう事があります。

つい睡眠時間を削って働いてしまう方もいますが、身体への不調を訴えたり、最悪の場合過労で倒れてしまった場合は昼職への影響も出てしまいます。

特に風俗の仕事は一対一で接客を行う究極のサービス業ですので、体力面だけでなく精神的な気づかれが出てしまう場合があります。

「疲れが溜まってきたな…」と思ったら無理せず夜のお仕事はお休みをもらうなど、自分の限界を超えないような働き方をオススメします。

風俗専業のメリット

月収100万円以上の高収入

100万円以上の高収入風俗専業で働く最大のメリットは高収入です。

専業で勤務する場合、OLと同じように1日8時間、週5日で出勤した場合だと月収100万円は簡単に超えられます

確実に月収100万円以上は稼ぎたいという方には専業風俗嬢がおすすめです。

短時間でも高収入を得られるお仕事ですので、時間を有効に使い方にも向いています。週に2~3日・1日4,5時間などの短時間でもOL以上に稼げる計算となります。

風俗店の待遇の中には、規定の日数以上出勤することでバック率がアップするという待遇が用意されているので、専業で働くことはより効率よく稼げるという事に繋がります。

勤務時間が自由自在

海外バカンスも自由自在

好きなときに休んで、好きなときに働く自由な勤務形態を取れるのも専業風俗嬢のメリットです。風俗での勤務形態は基本的に完全自由出勤となっているため、自分の好きなシフトで出勤することが可能です。

出勤日数を少なめにして将来の為の自己投資や勉強の時間にあてるのもよし、しっかり働いてガッツリ貯金するのもよし、あなたの目標に合わせた働き方が可能なお仕事が風俗なんです。

もちろん仕事だけではなく、遊びにも自由に時間を使えます。いきなり海外旅行に行って一ヶ月間優雅に過ごしたとしても誰にも文句は言われません

風俗専業のデメリット

自分に甘くなる

眠い時には寝てしまう風俗の仕事はいきなり100万円以上の高収入を得られる上に日払いなので、しっかりとした目的意識が無いとお金遣いが荒くなったり、生活が荒れてきてしまう傾向があります。

スケジュール管理も自分次第なので、ちょっと気が乗らない日には「今日はだるいから休もう・・・」となってしまいがちです。

風俗は人気商売の側面がありますので、急な休みが増えたり予約を飛ばしてしまうと、リピーターのお客様が離れてしまいます

また休みがちになると単純に出勤日数が減ってどんどん稼げなくなってしまいます。

ちょっとだらけてきたなと感じたら、しっかり休養を取りメリハリのあるお仕事スタイルをとりましょう

もしすでに目標を達成してしまっているようでしたら、だらだら続けずいっそのこと風俗を辞める決断も大事です。

昼職への転職活動が大変

昼職への転職活動が難しい!?いざ風俗の仕事を辞めて昼職に転職を行う際に、夜から昼へ生活リズムが逆転してしまいます。

昼中心の生活リズムに合わせるのがちょっと難しいです。 昼職といっても夜勤の仕事などもあるので、そういったところから初めて徐々に体を慣らしていく事もできます。

また昼職に転職活動をする際は履歴書や職務経歴書の書き方に工夫が必要です。風俗嬢だった期間を正直に「風俗のお仕事をしていました。」とは書けませんよね。

たとえば短期間でもアルバイトなどで職歴を作っておくのもひとつの手です。また、専業風俗嬢として働いている期間に手に職をつけるための勉強やスキルを磨いて、独立してお店などを開業する方も多いです。

まとめ

昼職と専業の違いとそれぞれのメリット・デメリットは以上になります。どちらのスタイルでもそれぞれの短所・長所がありますが、目標金額により分岐点が分かれます。

月給換算で「50万円以下なら掛け持ち」「50万円以上なら専業」が一番負担が少ない働き方です。もちろん昼職との掛け持ちで月収100万円以上稼ぐことも可能ですので、必要な金額と働き方を見比べてみてはいかがでしょうか?

ももジョブお店マッチング

  ももジョブオススメ風俗求人

  人気のお仕事から求人を探す

  人気のエリアから求人を探す

  関連記事

お店マッチング