風俗で働いていることがバレそう!そんな時なんて言う?

     - 働き方 ,

「隠れて、言えないことしてない?」

「何の仕事してるの?」

突然

家族から

彼氏から

友達や親しい同僚から

突っ込まれた時

焦りますよね~。

1秒ぐらいの間に

しまった…やっぱりもうちょっと慎重になるべきだった。調子乗った(汗)

と後悔の嵐・竜巻・雨あられ(+o+)

風俗で働いていることがバレたら困る女性にとって、恐怖の瞬間です。

でも落ち着いて。

今はまだ疑われているだけ。不審に思われているだけ。

相手は、アナタが風俗で働いている可能性すら思いついていないかもしれませんよ。

ここで焦らずなんと言うかが大切です。

ごまかすにしても、方法を間違えると逆効果になるので気をつけましょう。

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風俗を疑われる二大原因

看板が上がっているソープや箱ヘルなどの店舗型風俗店に入っていく現場を、目撃された。

お客さんと対面したら知人だった。

こんな可能性は限りなく低いです。

イマドキ、スマホをロックしていない人も少ないと思いますし、まず写メ日記に投稿したセクシー写真やお店とやり取りした履歴も消していますよね?

していないという人は、今すぐきちんとして下さい。

実は周りの人から「何かおかしい」と疑われる二大原因は、こんなところにあるんです。

不相応な大金を持っている

ネットで顔出しもしていない

スマホも見られていない

なのに友達や同僚などに疑われる原因で一番多いのは、お金です。

急に

不相応な大金を持つようになった…

身なりや持ち物など金遣いが荒くなった…

誰でもアレ?と思います。

いやらしい話ですが、何の仕事やバイトをしているかを知っていれば、その人のお給料や使えるお小遣いの金額なんて大体予想できるものです。

以前からの知り合いであれば、アナタがお金持ちの親から沢山お小遣いを貰っていないことも知っています。

収入不相応なお金を見たら、誰しもが「アレ、何?」と想像し始めます。

働く時間が夜

風俗店が忙しくなるのはやはり昼より夜の時間帯。

そこで夜働いているという風俗嬢の女性も多いですよね。

毎日、または週に何回も、帰宅が深夜になると、同居の家族や彼氏から「何の仕事?」と突っ込まれるのは当然です。

彼氏と同居していなくても、頻繁に連絡をとったり会っているのなら、同じように気付かれてしまうでしょう。

何の仕事をしているの?と訊かれたら

何の仕事をしているの?

そう突っ込まれたら、きちんと答えられるようにしておくのも風俗バレの対策として大切なことです。

前もってしっかりアリバイを考えておけば、答がしどろもどろになって余計に怪しまれたりバレてしまうのを防げます。

コールセンターは○、コンビニや飲食店は×

出勤曜日や時間が不規則

夜から深夜にかけても働く

そんなお仕事は世の中に沢山ありますから、その中で自分ができそうなもの、良く知っているものを選ぶのがオススメです。

仕事内容や職場について訊かれた時に答えられないと困るので、バイトした経験があったり、働いている人を見たことがある職業にしましょう。

もう一点、注意して欲しいのは、内勤業務の方が無難だということです。

コンビニ・飲食店などはシフトが不規則で深夜帯も働けるのですが、実店舗が存在しますよね。

どこの店か尋ねられる可能性がありますし、見に来られて「いなかった」と言われるのも面倒です。

そこまでしつこく探る相手もどうかと思いますが…(^^;)

アナタを疑っている人がそこまでしそうなタイプなら…

例えばコールセンターのバイトなど、向こうが調べることのできないバイトをしていると言ってごまかすのが○です。

キャバやガールズバーで働いて「いた」と言う

多額のお金を持っていることが原因で怪しまれた場合、キャバクラやガールズバーなどで働いていると言い訳している風俗嬢は少なくありません。

キャバクラやガールズバーなら

・ナイトワーク

・高収入

・髪・メイク・ネイル・ファッションが少々派手でも問題ない

・ブランド品もお客さんからのプレゼントとごまかすことができる

などのメリットがあります。

お金が欲しくてキャバやガールズバーで働いたけれど、もう辞めた

こう言えば割とすんなりごまかすことができます。

ごまかすのは簡単、その後が肝心

疑われた時にごまかすことはそれほど難しくはありません。

大切なのはその後です。

バレそうになって冷や汗をかいたその時は気を引き締めるものの、時間が経つとまた気が緩んで…

2度目はやばいです!本当にバレてしまう可能性大です!

そうならないよう、ここでしっかり対策しておきましょう。

バレ対策をもう一度しっかりする

もう一度バレ対策をおさらいしてみましょう。

・ネットで顔出ししない。

・写メ日記に自分の部屋や私物を写さない。

・お仕事用とプライベート用の服・持ち物を徹底して分ける。

・自宅にお仕事道具や風俗に関係するものを一切持って帰らない。

・風俗で働いていることは誰にも言わない。

・デリヘル系風俗では派遣NGエリア・電話番号を設定してもらう。

・スマホのロックやセキュリティは万全に。

・見られて困る写真、ブックマーク・履歴、LINE・メール・通話履歴は残さない。アドレス帳にお店を登録する時は、名前を女の子の友達などにする。

・働いている風俗店にアリバイ会社や在籍確認などが用意されているなら、それを使う。

・金銭感覚・金遣いに気をつける。

・出勤時やお店から出る時にはマスクや帽子を着用する。

ちゃんとできていますか?

しばらく休む、または出勤を減らす

疑われてしまっているのなら、少しの間出勤を減らしたり休むのもオススメです。

今すぐお金を稼がないと無理…という事情がないなら、バレるよりはましです。

まずはお店に事情を話してみましょう。

・ホームページの写真の掲載を止める。または大幅に加工して本人と分からなくする。

・出勤確認や連絡の手段・時間の相談

・ホテヘル・デリヘル両方のサービスがあるお店の場合、近くのホテルのお仕事の時も車で送迎してもらえることも。

・女性スタッフによるアリバイ会社の在籍確認対応

などはもちろん、長期休暇や源氏名・プロフィールの変更など、様々な対応をしてもらえますよ。

出稼ぎならバレの確率激減!

まとめ

風俗で働いていることがバレそうになった時に、なんて言うか

これはあらかじめ考えておくべきです。

突然だと、頭が真っ白になってしまいますものね。

バレ対策をしっかり行いながら、ちょっと疑われた時には、アリバイ会社の業務内容の他に、キャバクラ・ガールズバーなどで働いていたとごまかす女性が多いです。

参考にして下さいね☆

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