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セクキャバのお仕事内容解説!高収入を目指す女性は必見です!

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セクキャバとは「セクシーキャバクラ」の略で、読んで字のごとくセクシーなキャバクラです。

風俗業界に詳しい女性なら、お仕事内容はお分かりとは思いますが、そんなに詳しくない女性にとっては仕事内容がはっきりとは分からないと思います。

セクシーってなに?エッチとかしちゃうの?

キャバクラってことは、お酒まで飲まないといけないの?

そんな妄想が膨らむばかりの女性もいらっしゃると思います。

不安

答えは二つともNO!です。ただお酒に関しては、女性が飲みたければ飲んでもOKです(笑)

セクキャバの実態がイマイチ漠然としているのは、普通のヘルスみたいにイメージがすぐに浮かびにくいからなので、仕方ないかと思います。

この記事では、セクキャバの事がよく分からない!改めてセクキャバのことを知ってみたい!

という女性の皆様に、業界歴15年以上のももジョブ運営スタッフが、セクキャバのお仕事についての解説をお届けしようと思います。

どうぞ、最後までお付き合いくださいね!

 

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必須サービスはたったの2つ!

 セクキャバにおける必須サービスとは…ズバリ!

  1. ディープキス
  2. 乳首舐め(女性が責められる)

以上です!ヘルスなどと比べると、かなりシンプルなプレイ内容ですね。

しかしセクキャバは必須サービスが少ない分、上記の2つのサービスの重要度はヘルスにおける重要度とは全く違い、すごく大きいものです。

この章では、セクキャバの必須プレイについて、解説していきます。

この記事に書いてある事がマスター出来れば「本指名の量産=稼ぎの増加」も近づくかもしれませんよ?

ディープキス

ディープキスは、セクキャバはもちろんですが、ヘルスなどの他業種でもかなり大事なサービスになります。

特にセクキャバは先ほどお話しましたように、必須サービスが2つしかありませんので、自然とディープキスにかかる比重は、他業種よりも多くなってきます。

とにかく、セクキャバとはディープキスがかなり大事なんだなと捉えていただければと思います。

心構えとしましてはとにかく舌をディープに絡ませるなど、エロい濃厚なキスに徹して下さい。ニュアンスとしては、プライベートでしているディープキスよりも更に濃厚に!です。

キス

なぜなら、プライベートほど気持ちのノリが入らないため、気をつけないとどこかでディープさが薄れて、完全な仕事のキスとなってしまう可能性が高いのです。

意識して、プライベートより激しく濃厚にやろう!と思うと、それがプライベートっぽさを演出する結果になります。

プライベートモードで本気でディープキスをしてくれているとお客様に思っていただければ、本指名はかなり近づくかと思います。

コツとしましては…

  1. ディープキスの最中に意識して呼吸を少し荒くする
  2. お客様の首に腕を巻きつけてディープキスをする

これが比較的簡単に出来るプライベート感の演出方法となります。

ディープキス一つでも、こんな感じでどんどん追求すれば女性の稼ぎは飛躍的に変わってきます!

 乳首舐め(女性が責められる)

セクキャバにおける必須サービスの2つ目です。

このサービスのポイントはたった一つです。

演技でもいいので、声を出して喘いでください。

声を出しながらお客様の衣服や腕などを軽く掴むなどすれば、リアリティが増します。

セクキャバ嬢は仕事上、乳首を舐められることが他業種に比べて多いので感度が弱ってしまう場合も多いのですが、お客様に舐められても無反応のままでは、はっきり言ってお客様からしたらこの女性はつまらない…ということになってしまうのです。

つまらない

もちろん、本指名していただける可能性は下がるでしょう。

また、お客様の中には女性が無反応だとムキになって、更に濃厚に舐めて来られる方も中にはいらっしゃるかもしれません。

自分を守るため、そして本指名を少しでも多く掴むために、お客様には「あえぎ声」というサービスを差し上げましょう。

もし、乳首舐めが長引いてしんどくなったら、耳元で「キスしていいですか…?」と言えば、キスに移ってもらえるはずです。

 

本指名が増えやすくなる3大要素

セクキャバとはどんなお仕事内容なのか…ということが、ざっくりと分かっていただけましたでしょうか?

続きましてこの章からは、肝心要の本指名を取りやすくする方法=稼ぐための近道、について語っていこうと思います。

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セクキャバを考えている女性から現役セクキャバ嬢の皆様まで、ぜひともお読みいただきたいと思います。

密着座り

まずはディープキスに入る前の先制攻撃です。

セクキャバというのは、ボーイさんにお客様の元に案内され挨拶をしてから横に座る、というところからスタートするのですが、お客様に密着して座るという簡単な行動だけで、密着しないで座る女性とは簡単に差を付けられます。

 

しかも、その差は少なくありません。

脚や腕を密着させて座り、さらに手をさりげなく握るなど出来れば言うことなしですね。

お客様は「この女性はどんなエロいサービスをしてくれるのか…」という期待感で、すぐに期待で胸とアソコを膨らませてくださいます。

まず密着して座ってあげるだけで、その効果は計り知れないものなのです。

 

男性を責めてあげる

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ここでいう責めとは、セクキャバの必須サービスであるディープキスとはまた別の責めになります。

つまり必須サービスだけではなく、プラスアルファの価値を率先してお客様に提供して差し上げるということです。

たとえば「首舐め」「耳舐め」「服の上から乳首やアソコを触ってあげる」などです。

これらのサービスはヘルスでやったとしてもどうってことない(むしろ不十分)サービスなのですが、セクキャバにおいては、その価値がかなり跳ね上がります。

もちろん、もっといろんなサービスを独自に工夫して、お客様に提供してあげている女性も少なからずいらっしゃいます。

「必須サービス以外のサービスなんてやだ!もったいないじゃない!」

とお考えの女性もいらっしゃると思います。

もちろん、その気持ちは分かります。

しかし、よくお考えください。

 

もしご自身がお客さまだった場合、どちらの女性を本指名したくなると思いますか?

  • 「必須サービスをきっちりやってくれる女性」
  • 「必須サービス以外にも、いろいろ一生懸命サービスしてくれる女性」

さらに身近な例で例えましょう。

  • 「可愛い服を買えるけど、接客が事務的なお店」
  • 「可愛い服を買えるうえに、接客が自然な笑顔に溢れているお店」

もう、お分かりですよね?

当然、自然な笑顔の接客をしてくれるお店を選ばれると思います。

二つのお店の差は「笑顔があるかないか」ここだけなのです。

接客の仕事というのは、どれだけプラスアルファの価値をお客様に提供できるかにかかっています。

お給料以上の仕事をしているうちに、収入がその仕事に見合うようになります。

ぜひ、実践してみていただければと思います。

 

男性を褒めてあげる

 これは具体的に何かをしてあげるといった類のサービスではないのですが、いわば最後のダメ押しといったニュアンスだと捉えていただければと思います。

これはお客様だけではなく、きっとこの記事をお読みの女性の方も多くがそうだと思うのですが、人は自身のことを認めてくれる存在=自己肯定感を味わわせてくれる存在のことを、無条件でプラスに評価します。

自己肯定感

具体的には、お客様が話してくれたことに対して極力否定はせずに、肯定の言葉で返すことを心がけます。

たとえば…

  • 「また今日も仕事で失敗しちゃたよ…」→「たくさん挑戦してるってことですよね?すごいことだと思います!」
  • 「俺なんかもう、おっさんだからさ…」→「おっさんではなく、オトナの男性ですよ!」
  • 「仕事が毎日、残業続きで疲れちゃうよ…」→「仕事熱心なんですね!素敵だと思います!」

みたいな感じです。

心の中では、どう思っても構わないのですが、仕事でお金をもらう以上はプロです。

そこはプロのサービスとして、肯定的な言葉づかいに徹しましょう。

結局のところ、お客様は日々の仕事でたまった疲れを、女性に癒してもらいたくて来店している…という側面もかなりあるのです。

ディープキスなどのサービスは、癒しを得る手段の一つです。

それと同様、男性を褒めてあげて自己肯定感を与えてあげる会話も、癒しの手段の一つと言えるのではないかと思います。

 プラスポイントは一つでも多い方が、他の女性に勝てる可能性が増えます。

貪欲に仕事の質を追求していくと、結果も伴うようになるので更に仕事が面白くなることでしょう。

 

本指名にはつながりにくい3大要素

この章では、前章でご紹介しました本指名につながる手段とは真逆の、本指名にはつながりにくい3つの要素をご紹介いたします。

こちらの章に書いてあることは、反面教師として捉えていただければと思います。

危険なので、よい子はマネしないようにしてくださいね!(笑)

マネしないように

 

無駄な長い会話

これはかなり最悪の部類に入る行動です。

セクキャバの仕事をなにか勘違いしているのではないか…と思ってしまいますね。

女性と他愛のない話がしたいというお客様は、キャバクラに行かれます。

セクキャバはディープキスなどのエロいサービスを受けたくて来ているわけです。

そういうお客様にダラダラと他愛のない会話を長くするというのは、はっきり言って時間の無駄です。

時間の無駄

例えて言えば、ラーメン屋さんに来たけどそばを出されたみたいなもので、ニーズが全く違うのです。

よくない女性の中には、時間稼ぎのためにダラダラとどうでもいいような自分の話をしたがる女性もいるという話を聞きます。

そんな女性に当たってしまったお客様は、ツイてないとしかいいようがありません。

 

事務的なキス

これもかなり厳しいです。

お客様心理からすると、お金を払っているのにまともなディープキスをしてもらえないというのは、大げさに言えば自分を全否定されたような気分に陥ってしまうのです。

ひどい例では、お客様がキスをしてきたときに…

  • 身を縮ませて
  • 顔を微妙に逸らして
  • 唇を固く閉じ
  • じっとしている

という女性もいるそうです。

その瞬間に、お客様は女性に対しては当然ですが、お店に対しても不信感を抱くことすらあります。

不信感

このような女性が多く在籍するお店では、売り上げも上がらず当然女性のお給料も上がりません。

ディープキスが必須サービスというお店で仕事をしていてお給料をもらっているのに、最低限の事すら出来ないようでは、本指名も満足な稼ぎも当然望めませんね。

 

完全受け身

お客様が自らエロいことをしようというアクションを起こさない限り、絶対に自分からは仕掛けない…というパターンです。

プライベートならそれもアリかもしれませんが、セクキャバの仕事の場では不適当としか言いようがありません。

恥ずかしいから…というのは理由としてはあるのかもしれませんが、その理由はお客様が本当に心から納得出来る理由になるでしょうか?

結果として、消極的でいるうちに積極的な女性に、どんどんお客様を取られてしまいます

 

女性に評価を下すのはお客様です。

女性のお給料を払ってくださっているのもお客様です。

なので、当然お客様が喜んでくれる仕事内容にしなければいけませんね。

 

 

まとめ

 いかがでしたでしょうか?

セクキャバがどんなお仕事か、お分かりになりましたでしょうか?

今回の記事では、いい例と悪い例をそれぞれ紹介させていただきましたが、いい例に共通しているのは「お客様のために」仕事をしているという点です。

逆に、悪い例に共通しているのは「ご自身のためにのみ」仕事をしているという点です。

セクキャバは接客の仕事です。

接客

セクキャバにおいては、そこのところを念頭に置いて仕事をすれば、自ずと結果は出ることでしょう。今回の記事が皆様の参考になれば嬉しいです。

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