ももジョブブログ

ヘルスのお仕事で高収入! ~稼げるようになるには、こんなポイントをチェック

稼いだ女性イメージ

どの女の子もどうせ風俗のお仕事をするなら、やはり「稼げる」のが良いですよね。でも、もちろんあんまり濃厚な内容は合わない子も多いです。

なので、もし女の子にどんな風俗のお仕事がオススメ?と聞かれたら、女の子のキャラにはよりますが、バリエーションの多さから「ヘルス系」をお勧めします。

そうしたヘルス系サービスのお仕事をする場合も、どう働くかで稼ぎが全然変わってきてしまうんですよ!

ポイントはどう効率的にお仕事をするかです。今回はそうしたヘルスで稼げるお仕事の仕方を特集いたします♪

ももジョブお店マッチング

イチバン選択肢が多いヘルス系のお仕事を選びましょう

%e3%83%98%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%82%92%e9%81%b8%e3%81%b3%e3%81%be%e3%81%97%e3%82%87%e3%81%86

風俗のお仕事を儲かるレベルで3つに分類すれば以下のようになるでしょう。

●レベル A: 収入60,000円以上/日⇒主にソープランドでのお仕事

●レベル B: 収入30,000~60,000円/日⇒ヘルス系のお仕事:ファッションヘルス、ホテルヘルス、デリバリーヘルス

●レベル C: 収入20,000~35,000円/日⇒超ソフトサービス系のお仕事:オナクラ、セクキャバ、風俗エステ等

特に、女の子の側にしっかりした覚悟がないとレベルAのソープランドのお仕事はサービス内容が濃厚なだけに続けるのは難しいでしょう。

また、レベルCの超ソフトサービス系な場合にはお店が採用する際にルックスの良い子を選ぶ傾向が強いので、お店選びがしにくいかもしれません。

運良く入店できても、稼ぎの面ではヘルス系よりも低くなる傾向にあります。

ヘルス系、特に店舗を持たないデリヘルが風俗店舗のおよそ2/3と言われています。

つまり、デリヘルを除外すれば、それだけでお店選びの対象が1/3にまで減ってしまうっていうことなんです。

ヘルスで、普通にお仕事するとどのくらい稼げるのでしょう?

%e3%83%98%e3%83%ab%e3%82%b9%e3%81%af%e3%81%a9%e3%82%8c%e3%81%8f%e3%82%89%e3%81%84%e7%a8%bc%e3%81%92%e3%82%8b%e3%81%ae%e3%81%a7%e3%81%97%e3%82%87%e3%81%86%e3%81%8b%ef%bc%9f

デリヘルなどのヘルス系のお店では、どれくらい稼げるかについて具体的に説明しましょう。

ヘルスで稼げる金額はだいたい3~6万円といいましたよね。

まず1時間お仕事をしたときのバックがいくらか…これはお店にもよりますが、だいたい9,000~11,000円くらいになります。

そして、1日の出勤時間は女の子にもよりますが、8~10時間くらい。

お客さんが入っていないで待機をしているとき、そして移動の時には稼げませんから、頑張って6万円くらいが普通にやればMAXということになりますよね。

もちろんスゴく売れっ子な女の子ですと、1日貸し切りや、出勤したら予約でビッチリ埋まるというケースもあるようです。

そのいう女の子の場合には1日10万円以上稼ぐそうです。もちろん普通の女の子だとその額まではなかなか難しいでしょう。

でも、効率よく稼ごうと思ったら、出勤している時間のうちにどれだけお仕事を入れられるかが、とっても大事です!

稼げるように効率を上げる…そのために検討したいこと

考えている女性

移動時間は稼げないので無駄!少なくすることを考えましょう

店舗型のファッションヘルの場合はお客さんがお店まで来ますので移動時間はほぼゼロです。

またホテヘルの場合ですとお店から徒歩圏内のラブホに行くので移動時間はせいぜい5~10分となります。

この2つがやはり移動時間を省くようにするという点ではとっても有利です。

一方でデリヘルの場合だとお店から遠い場所に呼ぶお客さんもいます。

場合によっては片道20~30分…すると往復では最長60分かかってしまうこともあります。

ですからなるべく移動距離がない近場のお仕事をどう増やしていき、無駄な時間を使わないようにするかがポイントです。

デリヘルのお仕事の場合、どれだけロングのお客さんを確保するかが肝。

自動車に乗る女性

前述のように、デリヘルは移動時間ができてしまいまkす。

ちょっとだけほかのヘルス系のお仕事より「効率的に働く」という意味では無駄が出てしまうかもしれないことがデメリット。

一方で、デリヘルのお客さんの方は90分以上のような一般的にロングで遊ぶケースが多いようです。

ちょっと考えてみましょう。120分が3本入った場合はバックが2万円で、女の子はなんと6万円稼げてしまいます。

多分普通に稼ぐなら、かなり最高額に近いですね。

1回の移動時間が往復で40分と仮定して合計2時間ですから合計で拘束時間は8時間ということになります。

それ以外にも、180分の予約をとってそれを延長してもらう…というケースも少なくありません。

こうしたロングが多くなればなるほど、移動時間が少なくなりますから、稼ぎがぐんぐんと伸びます。

もちろん単純に待っていても、そんなに都合のよいお客さんが増えるわけはありません(汗)

そういう自分のファンであるリピーターさんを多く抱えるのがとっても大事です。

やはり夜の時間帯に働く方が効率的に稼げます

主に昼間にお仕事をして夜には上がる早番と、夜の8時くらいからスタートして早朝にお仕事を終える遅番のどっちを選ぶか?

稼ぎたいのであれば、圧倒的に遅番がお勧めです。やはり比較すればお客さんは夜の方が全然多いですね。

多数のお店でお客さんが多い時間帯は20時以降から24時くらいです。

この時間帯にお仕事をしているかそうでないかで、かなり稼ぎが変わってくる傾向にありますよ。

⇒デリヘルの求人情報(ももジョブ

ヘルスで稼げるためのお店選び

denkyu11

稼ぎやすいお店=儲かっているお店

女の子がいかに効率的にお仕事をするかで、稼ぎが大きく変わってくるかについてご説明しました。

一方で、お店選びもとっても大事です。特に集客…多くのお客さんをお店に集めることに関しては、自分の努力だけではどうにもなりません。

やはりどんなお店を選ぶか?が大事です。お店選びに慣れていない女の子がどうすればよいか…ずばり言ってしまえば「儲かっているお店」が間違いありません

系列店もしくはグループ店が多い

なるべく1つの店舗ではなく、複数の系列店があるグループの方を選ぶ方が無難なことは間違いありません。

儲かっているからこそ支店や系列店を展開できるようになります。

儲かっていなければ1店舗を維持するのにきゅうきゅうとしているはずですから。

中には1店舗だけで繁盛しているケースもありますが、数はそれほど多くはありません。

広告をよく見かけるお店

やはりインターネットの風俗関係や紙の雑誌に多く広告を掲載しているお店の方が、全般的に儲かっていますし、勢いがあります。

逆に普通の会社と同じように、風俗店も業績が不調なら一番最初に広告費が削られます。当然求人広告も減ります。

そうして広告が少なくなると、新規のお客さんが減りますし、求人が減ると女の子の数も減りお店が儲かっていない=働く女の子も稼げなくなります。

求人サイトや男性向けの風俗サイトなどをチェックして、露出度が多いところを選ぶと間違いありません。

ホームページが頻繁に最新情報に更新されていることをチェック!

気になるお店があったら、まずは男性のお客さんが見るお店のホームページを確認してみてください。

このページの更新が止まっていたり、あんまり最近は情報が追加されていない場合は要注意です。

最近はお客さんを集めるためにホームページを充実させるのがとっても大事。

ですが人手がかかる部分でもあるので、働いている人の数が少ないとホームページへの情報追加がおろそかになりがちです。

ホームページのデザインにあんまり予算がかかっていない雰囲気に見えるお店は、そもそもちょっと気を付けた方がいいですね。

ただし人妻店などお客さんの年齢が高いお店の場合、安心感をあたえるためにわざと少し古くさい、ダサめなデザインにするという例外もあります。

そうした場合であってもホームページにきちんと最新情報が書かれていることをチェックしたいですね。

まとめ

ヘルスで稼ぐ方法についての情報をお届けしました。いかがでしたか?

せっかく風俗ワークをするなら、なるべく高収入を得たいですし、出勤した時間はなるべく遊ばせないで稼ぎにつなげたいものです。

もちろん今回ご紹介した内容にくわえて、写メ日記を工夫すること。

そしてそもそも本指名してくれるリピーターのお客さんを多く確保することなど、頑張らなくてはいけないポイントはいくつもあります。

ももジョブのブログにはそうした役に立つ情報が満載ですから、ぜひとも他のページもチェックしてみてくださいね!

ももジョブお店マッチング

  ももジョブオススメ風俗求人

  人気のお仕事から求人を探す

  人気のエリアから求人を探す

  関連記事

お店マッチング