徹底解説!風俗の客層について全部教えちゃいます!

風俗の客層全部教えます。

皆さんは風俗を利用するお客さんに対して、どんなイメージを持っていますか?
「コワい人やいやなお客さんがきたらどうしよう・・・
そんな不安を持っている人も多いかと思います。

初めて風俗でお仕事をする女性にとってやはり「どんなお客さんが来るのか」、いわゆる”客層”が気になる、という声も多く聞かれます。

そこで今回は、全般の客層から業種、時間帯別に至るまで、徹底的に「風俗にはどんなお客さんが来るの!?」という疑問について徹底的に解説しちゃいます♪

JDリフレ

風俗にくる人はどんな人?

風俗を利用する男性と聞いてどんな方をイメージするでしょうか?
コワい人?変な性癖を持っている人ばかり?いやなことを言ってくる?

不安だと、ネガティブな想像が先行してしまう・・・
きっとそんな方もいると思います。
ここでズバリ大事なことをお伝えします。

風俗にくるお客さんのほとんどがフツ―の男性です!

どこにでもいる普通の男性が、本当に主な客層になります。
年齢や職業によって、お客さんから受ける印象や望まれている遊び方が若干異なりますが、大抵は本当に普通の人です(笑)

クソ客ってよく聞くけど実際どれくらいいるの?

風俗ではルール違反をするお客さんや清潔感にかけるお客さん、提供出来るサービスの範囲を超えたサービスを要求してくるお客さんのことをまとめて「クソ客」と呼びます。

昨今SNSでも風俗で働く女の子たちがお仕事の愚痴を呟いているのを目にするようになったので、お客さんで怖い思いをするのでは、と不安に思う方もいると思います。

しかし、実際ルール違反や暴言、暴力などの明らかに「クソ客」と呼べるようなお客さんはほんのひと握りで、滅多に出会いません。

違反行為などはないけど、なんとなく合わないお客さんが多いな、と感じるのであればお店と相性がミスマッチを起こしている可能性があるので、無理せずお店を変えちゃいましょう☆

業種や年齢層、エリアによって、お客さんとの合う・合わないは絶対にあります。
なので次の項目からは、細かくお客さんの特徴を解説していきます♪

業種別お客さんの特徴

業種や価格帯で客層は代わる?
業種や価格帯で客層は代わる?

風俗と一言に行っても、オナクラからヘルス、ソープまで様々。
そしてそれぞれできることやいる女の子の毛色が違うのでお客さんの傾向も異なります。

【ヘルス】

ヘルスはデリヘル、ホテヘル、箱ヘルとありますが、近年箱ヘルは減少傾向で、あとはホテルへ派遣されることが多いです。
そして時間帯、コンセプト、エリアを総合して客層が変わります。
だから一言でヘルスのお客さんだからこう、というのはなく、ほとんどが普通のお兄さん・おじさんです。

デリヘルの場合

デリヘルは出張範囲が広く、利用するお客さんのタイプもいろいろです。
ビジネスホテルに呼ぶサラリーマン、家でゆっくり遊びたい人、飲んだ帰りに利用する人など様々。
年齢も20代〜50代と幅広いです。
「いろんな男性がいるんだな」と思っておけば大体合っています。特別こわいタイプばかり…ということはありません。

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箱ヘル(ファッションヘルス)の場合

箱ヘルはお店に来てもらうタイプなので、周りのエリアの雰囲気で客層が変わります。

繁華街なら若い人も多く、ビジネス街ならお仕事帰りのサラリーマンが中心。

店ごとに「恋人系」「癒し系」などカラーがあるので、落ち着いたお店を選べば優しいお客さんが多めです。

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ホテヘルの場合

ホテヘルは、案内所で受付 → 近くのホテルでプレイという流れが基本です。

そのため、ホテル街にいるサラリーマンや一人で楽しみに来る男性が多く、落ち着いたタイプが中心。

「短時間だけ遊びたい」というお客さんも多いので過度に構える必要はありません。
お店のコンセプトによって雰囲気が変わるのは箱ヘルと同じです。

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【ソープ】

ソープはお店がある場所も限られており、高級店ともなるとかなり女の子のレベルも高いので比較的経済的にも精神的にも余裕のあるお客さんが多めです。
ただし大衆店はコースも短く料金設定もリーズナブルなので、サクッと本番まで遊びたいという層に二分化します。

大衆ソープの場合

ソープの大衆店は、ソープの中でもソープデビューしたてくらいの20~30代など比較的若めのお客さんの割合が高くなります。

そのため夕方以降の仕事が終わってからの時間が予約が埋まりやすく、午前中などもう少し年齢層が高くなります。

ただ年齢層が若めな分、どうしてもプレイ回数が多かったり、激しくなりやすい傾向があるのでペース配分など対応を少し工夫する必要があるのが特徴です。

高級ソープの場合

高級店は120分が基本のコースになっていることが多く、大体総額10万円前後というお店も多いです。

お客さんの年齢層は高めで、落ち着いた人が多いです。
外国人がツアーでくることも!そうなるとものすごく稼げることもあります。

ヘルス同様ボーナス時期になると普段高級店に来ないようなお客さんが増える傾向があるので、その時期は一時的に客層が悪くなりやすい傾向があります。

高級ソープはマット必須というお店が一般的で他にも即即や椅子プレイ、浴槽でのプレイがあることも珍しくないため、女性にも高い技術を求められています。

お店によってはスキン着用のお店もありますが、NS/NNのお店が多めです。

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【ピンサロ・オナクラ】

基本のプレイ時間も短く、とにかくサクッと抜きたいというお客さんのためのお店ですし、値段もかなり抑えられているので若い方がメイン。
夜は飲み会から数人で一緒にくる団体のサラリーマンも増えます。
また、オナクラの場合は細かいオプションがあるのでそういった駆け引き?を楽しみたいというフェチっぽい楽しみ方をしたい人も来ます。

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【風俗エステ】

エステでは抜きなし・ありどちらもありますが、風俗店でもかなりソフトサービスになります。
お客さんから女の子を触ったりする楽しみ方ではないので、まったりと女の子に身を任せたい、会話も一緒に楽しみたいという癒しを求めてくるお客さんがメインです。

激しいお遊びを求めていないので、30代後半から50代の落ち着いた年代がメイン。
しかしエステは女の子のレベルが高いというのが昨今割と浸透してきたので、見た目重視の若い男性も増えてきています。

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【SMクラブ】

こちらは言うまでもなく、ドMかドSのどちらかがきます。
だから自然とキャラの濃いお客さんが集まってきます。

ただし、プレイ内容に反して紳士的なお客さんが多いというのが大きな特徴となります。

なのでお仕事として役に入りきれるようになれば一番働きやすいかもしれません。

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お客さんも意外と業種によって違いが!

お客さん自身がどんなお仕事をしているかによって若干傾向があったりするんです。
基本的には会社員のお客さんが大半を占めます。

みなさんお昼や平日はお仕事なので、夜や週末での利用が多いため、お店はこのタイミングが繁忙時間帯になります。
それを避けて平日の昼間に来るのが自営業のお客さん。
時間の使い方に余裕があり、予約せずふらっと現れる傾向にあります。

そして経営者のお客さんは、遊びなれていて礼儀正しい接客を好む方が多いです。
お仕事から離れてリラックスしたいと思う方が多いのか、仕事について突っ込まないでいると、なぜかリピートしてくれる可能性が上がります。

年齢別お客さんの特徴

風俗に遊びに来るお客さんは、30.40代がメインと言われています。
しかし成人していれば誰でも遊べるのが大人のお店!

20代から80代、90代まで!
年齢別にお客さんの特徴も異なってきます。

【20代のお客さん】

若々しく元気な20代男性はコスパ重視で激安店や素人系のお店を選ぶ傾向にあります。

特に20代前半の学生さんやフリーターさん、社会人1~3年目の若いお客さんたちは「エッチなお店初めてです!!」と超絶緊張しながら遊びに来てくれることが多いです。

20代後半になると、結婚前に1度はいってみたかった!とか、20代のうちに童貞(風俗童貞)を捨てておきたかった!とこちらもまた何かと意気込んでくるお客様多めな印象です。

プレイのリクエストは比較的ライトですが体力がありいっぱいしたい!というリクエストも。
恋人感覚の甘く優しい接客が好まれる年代です。

【30代のお客さん】

まだまだ風俗初めてです!という方もいますが、少し金銭的にも余裕が出て来る年代なのでお気にの女の子やお店を見つけて通うようになる人も増える傾向にあるのが30代です。

風俗でのお遊びに少し慣れ女の子の扱いも理解し好きなプレイも定まってくる方が多く、短時間での利用でも仕事終わりにマメに予約をして来店してくれる方の多い良客層☆

20代同様恋人接客が好まれますが、結婚や恋愛に切実な悩みをお持ちの方もまあまあいるので距離感注意!

【40代のお客さん】

安定した収入と遊びなれた大人の余裕を感じさせる40代。
見た目のスペックだけではなく会話を含めた接客全体を重視している方が増えますが、その分がっついてないので女の子に優しいおじさま方です。

気に入った子をリピートするだけでなく120分以上のロングコースでゆったりとした時間を楽しみたいと考える方も40代以上のお客様に多い傾向です。

【50代のお客さん】

まだまだ現役50代のお客さんは40代同様、ハマればリピーターさんになってくれる可能性が高く、ロングコースでのんびりとした時間を楽しみたいという方が多いです。

若い女の子であれば、アイドルとファンのように応援の気持ちで通ってくれる方も!
新人からベテランまで楽しむ余裕のある年代です。

【60代以降のお客さん】

60代のお客さんは出会える確率はあまり高くないです。
70代・80代を超えるとお店でちょっと噂になるレアキャラです。

本当に女の子と話したいだけ、裸で抱き合うだけで満足、というリラックス目的の方か、がっつりプレイを楽しみたい生涯現役タイプに二極化します。が、本当にレアキャラです。

楽しみ方が固定化しており、こちらが流れに身を任せるような形になる傾向にあります。

時間帯別お客さんの特徴

年齢だけでなく、来店する時間によってもお客さんの雰囲気は若干変わってきます。

【早朝】

早朝~朝に訪れるお客さんの多くは、夜勤帰りやお店付近に住んでいる高齢の方、もしくは夜通し飲んでいた人が寝るついでに呼ぶなど、何かと濃いキャラクターのお客さんが多い時間帯。

店舗によっては早朝割などコース料金が割引されていることも多く、それを狙って早朝から風俗で遊ぶ男性も少なくないですね。

【朝方】

出勤前のサラリーマンや、平日休みの男性などが短時間でサクッと訪れることが多いです。

もしくは60代以上の定年された方は口開けに遊びに来がちです。

日中にくるお客さんはフリーで遊ぶというよりかは、決まった子をリピートして遊ぶ人の方が多い傾向にあります。

【昼〜夕方】

有給をとっていたり自営業やフレックスなお仕事の方がのんびり遊びに来る方が多いです。
この時間帯に来る30、40代の方は余裕のある富裕層である傾向にあります。

また、外回り営業のサラリーマンや午前に授業の終わった学生さんも、この時間帯に来る率が高めです。

昼下がり~夕方の時間帯は、デリヘルの集客はあまり強くなく、店舗型や受付型などの風俗店の方が集客が強めです。

【夜】

仕事終わりのサラリーマンが遊びに来る最も盛り上がる時間帯。
20代後半から40代がメインの客層です。

指名が多い日中に比べフリーも動き始めるがフリーのお客さんは時間帯が遅くなるほど増えていく傾向にあります。

店舗型・受付型も忙しい時間だが、繁華街近くにあるデリヘルも17時くらいから動き始めます。
住宅街に近いデリヘルの場合は、20時くらいから動き始めることが多いです。

ここから事前予約が埋まりやすい時間帯に入っていきます。
またこの時間に合わせてイベントを打つお店も多くあります。

【深夜】

この時間はデリヘルの独壇場でなおかつ出勤女性も少なめなので、指名をどんどんとっていく自信がない女性にもオススメ。
女の子も終電で帰りたい子が多いのでこの時間帯に入れる子は強いです!

遅番勤務のサラリーマンが仕事終わりに来ることもありますが、年齢問わずお酒を飲んで遊びに来る方が増えるのでトラブル注意。

客層がいいエリアってある?

「○○はクソ客が多い!」「○○地方のお客さんは優しい人が多い♪」
なんていう話を、業界ではまるで都市伝説のようによく耳にします。

確かに地域性による傾向があることは否めません。
しかし、実際の所はほとんどコンセプトや価格帯、そして自分自身がそれにマッチしているか、ということの方が大事で、エリア全体で客層がいい・悪いということではないんです。

気になる人は「立地」を気にしてみよう

例えば、同じエリアでも繁華街にあるお店、オフィス街が近いお店、郊外に派遣されるお店とさまざま。

例えば繫華街に近ければ、遊びや飲み会の帰りにノリでふらっと来る人が多いので、回転率も高くお客さんも若い人やお酒が入っている人が増えます。

反対にオフィス街が近いとお仕事の前後にサクッと遊びたい落ち着いたサラリーマンが増えます。
なので若いお客さんは少し少なめ、21時以降は意外と客入りが滞ったりすることも。
郊外だと、大きな道路沿いの広いラブホテルに呼んでくれるリッチ層もいますし、反対にホテルではなく自宅に呼びたいと考える人もぐっと増えます。

あくまで客層はエリアに左右されるのではないので、少しでも気になる人は「立地」を気にしてみるのもよいでしょう。

まとめ

いかがだったでしょうか?
今回は風俗にくるお客さんはどんな人が多いか、ということについて徹底的に解説していきました!
お仕事に悩める女性の為になれば何よりです♪

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