ストレスだらけの風俗嬢…面倒な人や嫌味をスルーするなら「さしすせそ」

ストレスだらけの風俗嬢…面倒な人や嫌味をスルーするなら「さしすせそ」風俗嬢のお仕事は接客業。

接客業って

いろんな人と出会える。

仕事で気を遣う相手はお客さんであって、同僚同士の人間関係は内勤事務職などに比べると希薄。

接客時間はそれほど長くないので、嫌な上司が目の前に座っている職場と違って、ずっと相手する必要はない。

売上など数字で結果が出る実力主義の仕事なら、割合自分のやるべきことさえやっていれば後は自由。

 

こんな傾向があります。

いいですよね♪

とはいえ、中には

 

嫌味が多いお客さん

面倒なお客さん

 

もいて、そういうお客さんのあしらい方を間違えると怒らせてしまったり、ストレスが原因でお仕事が嫌になってしまうことも。

 

特に対人面でのストレス耐性やスルースキルが低い女性は、風俗でも苦労するようです。

 

この記事では、どう対応するのがいいのか考えてみたいと思います☆

 

 

オナクラ バージン

正論はわかる、でも

正論はわかる、でもどうしてこの記事を書こうと思ったか

 

それは、風俗嬢が働いているお店などに相談すると大抵は次のどちらかが答として返ってくるからです。

 

もちろん、この2つの考え方は間違っていないし正論です。

 

ただ、それで実際に強いストレスを感じている風俗嬢全員が納得できるか、問題をクリアできるかというと…

 

微妙かなと思うんです。

 

 

それが仕事、接客業

まず1つめの模範解答は

 

お仕事だからね、仕方ないよ

 

というものです。

 

接客業だから

相手はお客さんだからいろんな人がいるし、それでお給料をもらってるんでしょ?

こう言われてしまうとぐうの音も出ないのですが…

でもそれでは、自分のストレスフルな状況は何も解決しないんですね。

 

割り切りなさい

気にするな

 

確かにそうなんですが…

 

 

鈍感力はスルースキルがないと育たない

要は、嫌味を言うなど面倒なお客さんに対して敏感にならず、受け流せってことなんですよね。

いい意味での鈍感力。

 

確かにある程度鈍感に、適当にならないと、接客はやってられないかもしれません。

 

ただ、気にしないでおこうと自分に言い聞かせるだけで、鈍感になれますか?

なれないですよね。

 

鈍感力を身につけるには

スルースキル

お客さんの怒りの火に油を注がない

といったテクニックが必要なんです。

 

これらができないのに、敏感な人が鈍感に変身することはできません。

 

お客さんの気持ちに寄り添おう

もう1つの模範解答は

 

お客さんの気持ちに寄り添おう

 

というものです。

 

ひねくれたお客さんや感じの悪いお客さんは、実は…

寂しい

自信がない

人見知り

コミュ障

 

なだけだから、お客さんの本音を想像し、理解してあげて、優しく接すれば…

リピートも取れますよ!

 

それでこそ立派な風俗嬢☆

 

という教えですね。

 

確かに立派です。

 

こういう風俗嬢がいたら多くのお客さんは癒されるでしょうし、不動のNo.1的な人気風俗嬢ってこういう女性なのかもしれないですね。

 

ただし、これを全員がやれるかというと?

 

程々にしないとストレスでパンクする

 

心理カウンセラーや精神科医など、人の暗くて深い心の闇や病みを聞くお仕事の人は、実は結構な確率で本人も病んでしまいがち

こんな話を聞いたことはないですか?

人の感情の波やイライラを受け止めているうちに、いつの間にか自分がそのストレスを引き受けてしまうんです。

 

これが続くと、普通の人はストレスでパンクします。

 

風俗嬢のお仕事って、そこまでは求められていません。

 

それ専用の勉強やトレーニングもしてないし、同情ややさしさも程ほどにしないと、のめり込んだらやってられないですよね。

 

上手にスルーするあしらい方

上手にスルーするあしらい方

面倒なお客さんへの対応も仕事のうちと割り切って

程々に共感しながら

適当に受け流す。

 

このためには、アナタの心に引っかかってくるお客さんの嫌味や不快な発言を、上手にスルーしなければなりません。

 

そこで風俗初心者の皆さんに覚えて欲しいのが

さしすせそ

さ:さすがですね

し:しらなかった

す:すごいですね

せ:せっかくですから

そ:そうなんですか

この5つの言葉です。

 

この5つの言葉のすごいところは

 

相手を否定しない。否定すると、面倒な人はもっと面倒になる。

この一言だけで済む。余計なことは言わなくて済む。何を言うか悩まなくて済む。

嫌味ばかり言う人など、正直「ムカつく」相手に(笑)、下手に出なくて済む。なのに、失礼ではない。言いたくない言葉を言うのはストレスです。

この5つが使いこなせれば、会話は大体乗り切れる。ほとんどこれで済む。

相手はいい気分になれる。

どうでしょう?

 

まとめ

ご紹介した

さ:さすがですね

し:しらなかった

す:すごいですね

せ:せっかくですから

そ:そうなんですか

の「さしすせそ」

 

面倒なお客さんのあしらい方や嫌味のスルー方法としては、最高だと思いませんか?

 

何でも「やり方」「かわし方」など対応を知らないと、無駄なストレスが溜まります。

 

ももジョブでは風俗未経験・初心者の皆さんのために、様々な情報をお伝えしています。

 

また悩みを相談できる窓口もありますので、答えが見つからない時はそちらから質問して下さいね☆

 

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