メンエスの出勤時間は何時まで?深夜の客層ってどう?

メンエスの出勤時間は何時まで?深夜の客層ってどう?

メンエス(メンズエステ)ワンルームマンションの1室を利用した、プライベートサロンです。

周りを気にせずゆったりとオイルマッサージが受けられ、施術前後にはシャワーも浴びられるため、男性から人気があります。

 

セラピストとして働く女性にとっても

風俗のようなサービスがない

でも風俗並みに稼げる可能性がある

自由出勤

完全個室待機で気が楽

なので、人気のお仕事です。

 

そんなメンエスで働いてみようと思い立ったら気になることの1つ

出勤時間を昼夜のどちらにするか

深夜は何時まで営業しているのか

深夜帯の客層はどうなのか

帰りは送迎があるのか

ですよね。

そんな疑問にお答えします。
オナクラ バージン

メンエスの営業時間

メンエスの営業時間

まずメンエスの営業時間についてです。

 

お店によって差はありますが、基本的には

午前10時か11時くらいから

深夜2時か3時くらいまで

これがMAXの営業時間です。

 

1つのお部屋あたり

①早番と遅番の女性、2交代制

②中番、通しの1人

③昼、夕方、深夜と3交代制

のいずれかで回していますね。

圧倒的に多いです。

ほとんどのメンエスは自由出勤制ですので、働く曜日・時間は自分で決めることができ、女性皆の希望シフトを集めた後で、お店が調整します。

どの時間帯が稼げる?

どの時間帯が稼げる?

本業が別にあったり

家族がいて、平日の昼間しか働けなかったり

 

そんな女性は迷うこともないと思いますが、メンエスメインワークにする女性にとって

いつが一番稼ぎやすいか

は気になるところですよね。

 

どうせ出勤するなら、忙しい時間帯に

そしてたくさん稼いで帰りたい

時間を無駄にせず、効率良く稼ぎたい

そんな女性だって、たくさんいるはずです。

 

メンエスは、仕事の合間に立ち寄るサラリーマンがとても多く、平日の昼間でもかなり回転します。

 

私は元風俗嬢で、風俗を卒業してからメンエスに移ったのですが、風俗と比べても意外に平日の昼間が忙しかったです。

 

メンエスに限っては

平日より週末

昼間より夜

明らかに忙しいという風俗ルールは当てはまらないです。

なので、本当に自分の働きたい時間を出勤時間に当てればいいと思いますよ。

狙い目は深夜帯?

狙い目は深夜帯?

デリヘルなどの風俗では、夜遅くになると最も忙しくなります。

 

特に終電がなくなったくらいの時間帯から朝方までは、他に競合するお店もないので、デリヘルの一人勝ち。

本気で稼ぐなら、夜20時くらいから2時、3時くらいまでは出勤したほうがいいと言われていますね。

 

 

メンエス深夜帯は、狙い目です。

 

でもお客さんが来店するメンエスでは、終電がなくなる深夜以降客足が途絶えそうな気がしませんか?

確かにお客さんの数自体が、その他の時間に比べ多いわけではないんです。

 

ですが

比較的近所で、自転車やバイクで来れる人

シフト勤務で深夜に帰宅、または早朝に出勤する人

終電を逃したので、仮眠も兼ねて暇つぶししたい人

なんかが結構来ます。

 

そしてメンエスで働く女性は、どちらかというと昼間勤務希望が多いです。

そのため深夜帯は、お客さんを独り占めでき、しかも昼間の仕事の合間に来る男性と異なり、ロングで入ってくれる可能性が高めなんです。

深夜帯に出勤するメリット・デメリット

深夜帯に出勤するメリット・デメリット

深夜帯に出勤すると稼げることはわかりましたが、その他にどのようなメリットデメリットがあるのか、知っておきたいですよね。

自分のこだわりや働き方に照らし合わせて、メリットデメリットどちらが大きいか、しっかり考えてみて下さい。

メリット

メンエス深夜に働くメリット

ライバルが少ないので、お客さんを独り占め。指名獲得に自信がなくても、稼ぎやすい。

お店も深夜に出勤してくれる女性は大歓迎なので、採用されやすく、出勤調整で希望日に働けないということがない。

比較的ロングコースのお客さんが多い。

昼夜逆転生活をしている人は、あまり楽しみがないので、気に入られると定期的に通ってくれる。

2時、3時まで働いた後は、部屋で始発まで仮眠OK。中には、自宅より居心地がいい部屋も(笑)

とにかく飲みに行くのが大好きな人にとって、繁華街近くで深夜まで働き、その後飲みに行けるのはむしろ便利?

こんな感じです。

デメリット

反対に深夜に働くことで起こるデメリットについても、考えてみましょう。

昼夜逆転すると、生活が不規則になったり、眠れなくなる場合がある。

デリヘルなどの風俗店と違い、送迎があるメンエスは限られている。

深夜から朝方に1人で帰るのは、場所によっては危ないかも。

昼間に比べて、お酒を飲んでいるお客さんが増えるので、あしらい方を身に着ける必要あり。

個人店などスタッフが少ないお店では、1時最終受付したら、後はよろしく…と責任者が帰宅して寝てしまっていることも。

いかがですか?

まとめ

メンエス深夜働くかどうか迷っている女性のために

何時まで働けるか

稼げるのか

客層はどうか

メリット・デメリットは

など色々な方向から考えてみました。

 

メンエス、リラクゼーション、風俗、水商売など接客の経験がある程度ある人なら、深夜帯に働いてしっかり稼ぐのもありだと思いますよ。

高収入を長く稼ぎ続けるには、自分に会った働き方をすることが最も大切です。

アナタに合うお店と働き方、見つけて下さいね☆

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