風俗ライターへの道!実は穴場副業?!その仕事内容・やりがいとは

風俗ライターへの道!実は穴場副業?!その仕事内容・やりがいとは

ももジョブのような高収入女性求人メディアで、

風俗で働く女性や、これから風俗で働こうと考えている女性に向けた記事を書く人のことを「求人型風俗ライター」といいます。

 

扱うテーマは風俗に関するお悩みや不安、また疑問など、記事によって様々です。

現役風俗嬢だけど、待機中スマホをいじったりゴロゴロしてる時間がもったいない…

在宅で安定した収入になる副業ってないのかな?

 

こんなことを考えていて、かつ文章を書くのが苦にならないという方は、

これを機に求人型風俗ライターを目指してみるといいかもしれません。

この記事では、ベテラン現役ソープ嬢兼ももジョブライターのAki姉が、次のようなことをお伝えしていきます。

求人型風俗ライターはライティングや風俗勤務の経験がなくてもできる

求人型風俗ライターが読者に提供するのは知識ではなく「安心」

求人型風俗ライターの「絶対ルール」

副業初心者にとって求人型風俗ライターは他ジャンルのライターより有利

Aki姉がももジョブライターになった経緯と、仕事へ暑苦しい思い

最後までお付き合いいただけますと幸いです♪

はぐはぐシュシュ

求人型風俗ライターは未経験でもできる?

求人型風俗ライターは未経験でもできる?

結論から言うと、できます。

 

記事を書くために必要な情報は、その都度発注元からもらえるからです。

風俗用語や業種別のお仕事内容、お給料の知識などはあった方がいいですが、なくても学習する姿勢があれば何とかなります。

別ジャンルでのライティング経験のある方なら、すぐにお仕事を受注できるでしょう。

 

ライティング自体が未経験の場合でも大丈夫です。

テストライティング(文字通りテストだったり、研修期間のようなものだったり)を経て必要なスキルを身に付けられるように工夫されている場合や、

マニュアルが用意されていることが多いため、他ジャンルより挑戦しやすいかと思います。

ただし、いい加減な求人媒体だと、

 

このURLの記事を参考にして、それっぽく書いて下さい!以上。

というような、ポリシーを疑いたくなる発注の仕方もあるので、取引先選びには注意が必要です。

求人型風俗ライターの使命とは

求人型風俗ライターの使命とは

いい加減な媒体からのお仕事でなければ、記事の執筆に必要な知識は発注元からもらえます。

 

ライターに求められるのは知識量ではありません。

では、求人型風俗ライターが尽力すべきは何なのか。

それは、読者に「安心感」を提供することです。

 

なぜ風俗嬢や、これから風俗で働こうとしている女性は、私たちの記事を読むのでしょうか?

もちろん情報収集という側面はあると思います。

しかし、それは本質ではありません。

 

彼女たちは、悩みや不安を少しでも和らげたいのです。

「安心したい」から読むのです。

その辺をくみ取って、彼女たちが心置きなく仕事に挑戦できるようになるためのお手伝いをする。

 

これこそが、私たち求人型風俗ライターの使命であると言えます。

安心感を提供する記事とは

安心感を提供する記事とは、具体的にどのようなものだと思いますか?

たとえば、「風俗で働いたら性病にかかってしまうんじゃないか」と不安に思っている女性が読者だとします。

 

風俗嬢は性病なんかにかかりませんよ!安心してください!

この1行だけで彼女は安心するでしょうか?

答えはノーですよね。

 

安心どころが、ばかにされたように感じて憤慨してしまうかもしれません。

では、以下の文章ならどうでしょう。

風俗嬢=性病だらけという嘘が出回っているのは、リスクの確率の問題です。

風俗嬢は、1日に何人もの男性と交わりサービスを提供します。

性的な接触の回数が増えれば、少なからずリスクは高まると言わざるを得ません。

しかし、風俗のお仕事をしている・していないに関わらず、性病のリスクは誰もが同じく抱えています

風俗嬢はサービスを提供する前に、しっかりとシャワーを浴びてイソジン等で消毒しますから、

むしろ性病対策に関しては、その辺のカップルよりも万全といえるのではないでしょうか。

ボディソープやイソジンで性病は予防できません。

ですが、シャワーの際に相手の陰部に異状がないか、事前に確認することができます。

そして洗浄すれば、皮膚表面に存在するウイルスや細菌を多少なりとも洗い流すことになりますので、感染の可能性を減らす効果が期待できます。

新型コロナの感染予防に、手洗いとうがいが有効とされているのと同じ理屈です。

いかがですか。

 

これなら読者の不安もだいぶ和らぐのではないでしょうか。

人を納得させるには、根拠のある主張を論理的に順序立てて説明しなければなりません。

 

耳障りのいい嘘を百も二百も並べたところで、彼女たちを安心させることはできないのです。

良いことも都合の悪いこともしっかり書いて、読者と誠実に向き合う姿勢が重要となります。

風俗経験はあったほうがいい?

風俗で働いた経験があれば、それは求人型風俗ライターをする上で大きな財産になります。

 

経験者ならではの視点で、読者に安心を届ける記事が執筆できるはずです。

では風俗経験のないライターは、風俗嬢にとって有益な記事は書けないのでしょうか?

 

そんなことはありません。

想像力をフルに働かせれば、風俗経験がなくても読者の不安を解消する記事を書くことは可能です。

執筆に取り掛かる前に、風俗嬢や、これから風俗で働こうとしている女性になりきってください。

 

真剣に、大真面目にです。

どんなことが不安で、どういった情報が必要か、どんな説明が欲しいのか、自分事として考えてみるのです。

それができたら、風俗未経験でも求人型風俗ライターとしての適正があります。

 

逆に風俗経験者であっても、共感力に乏しく自分よがりな発信しかできないなら、求人型風俗ライターとしては不向きであると言えるでしょう。

求人型風俗ライターの絶対ルール

求人型風俗ライターの絶対ルール

先述したように、私たちの使命は、風俗嬢の悩みや不安を少しでも、解消へと導くことです。

 

そのためには、女性目線であることはもちろんのこと、風俗嬢の気持ちにいかに寄り添えるかという点が大切です。

風俗嬢を見下すような価値観の人は、求人型風俗ライターには向きません。

 

それから、風俗というジャンルに限らず、全てのライターに共通の最低限のルールが2つ存在します。

1つは、コピペの禁止です。

まさか丸パクリではないにしろ、

 

他所の記事を、文言をいじったり文の順番を入れ替えたりして、自分で書いたように仕立て上げるのはご法度です。

ライター自身が訴えられたり、発注元の企業にまで迷惑がかかる可能性があります。

 

参考にしたサイトや引用した文章は、必ず引用ルールに従って記載しなければなりません。

もう1つは、納期を守ることです。

 

言わずもがな、これも仕事をする上で当然のマナーです。

無理な納期で安請け合いをせず、自分の執筆ペースを踏まえて適切なスケジュールを設定するようにしましょう。

求人型風俗ライターは副業としてどうなの?

求人型風俗ライターは副業としてどうなの?

在宅でパソコン1台でできるライター業は、副業として始めやすいお仕事です。

 

なかでも求人型風俗ライターには、他ジャンルにはない優位性がいろいろとあります。

ここだけの話、初心者ライターやライティング未経験者にこそお勧めしたい穴場のジャンルなのです。

求人型風俗ライターのメリット

なぜ初心者ライターにとって、他ジャンルよりも求人型風俗ライターのほうが優位になるのでしょうか。

 

1番大きな理由は、高収入女性求人を扱うメディアのほとんどが、自社サイトでライターの募集を行っているためです。

それはすなわち、発注元のメディアとライターの間に、クラウドソーシングなどの仲介業者が介在しないということを意味します。

このことが、求人型風俗ライターとして働く大きなメリットとなります。

 

ライターが仕事を受注するには、一般的にはクラウドソーシングを介して、

たくさんの人材の中から、発注者に自分を選んでもらうことが必要です。

クラウドソーシングとは

仕事を依頼したい人・企業と、仕事を受注したいフリーランスとをマッチングするオンラインのサービスのこと

クラウドソーシングでお仕事を探す場合と、求人型風俗ライターとしてメディアに直接応募する場合とでは、どのような違いがあるのか比較してみましょう。

クラウドソーシング

ライバルが非常に多く、実績の少ない初心者や未経験者は仕事を受注しにくい

受注できたとしても、恐ろしく低単価な搾取案件もある

仕事をするたびにクラウドソーシングに仲介手数料を取られる

単発の仕事が多いため、収入が安定しない

求人型風俗ライター

ライバルが少なく、実績のない未経験者でも仕事を受注しやすい

非常識な低単価案件はほとんどない

企業から直接仕事をもらうため、どこにも仲介手数料を取られることがない

単発ではなく、継続的な依頼となることが多いため、安定的な収入を得やすい

天国と地獄と言っていいほどの圧倒的な違いです。

 

初心者ライターにとって、いかに直接応募の求人型風俗ライターのほうが有利かお分かりいただけたと思います。

ライティングの単価

風俗ジャンルに限らず、ライターには2つの働き方があります。

雇われ先のメディアに掲載する記事などを執筆し、企業からお給料をもらう形。

企業から記事を依頼され、その原稿料を受領する業務委託という形。

先ほど言及した、クラウドソーシングで活動しているタイプのライターは後者になります。

 

いわゆるフリーランスです。

フリーランスの場合、原稿料は「1文字いくら」で計算される場合が多いです。

 

相場は未経験のライターであれば1文字0.3~0.5円程度、

ライター経験があり、一般的なレベルで1文字1円が平均と言われています。

また、文字単価ではなく1記事2000円で5000文字以上というようなケースや、

20記事5万円などプロジェクト単位で依頼されるケースもあります。

 

ももジョブでは・・・秘密です(笑)

そんな世界ですから、時給換算で考えると、書くスピードが早ければ早いほど高収入と言えます。

遅い場合は割にあわないこともあります。

ですが風俗市場は5兆円規模の大海原。

 

その中心で働くキャストさんたちの悩みを少しでも解消していると考えれば、非常にやりがいのある仕事です。

Aki姉のガチンコ?!ライター道

Aki姉のガチンコ?!ライター道

最後に、私Aki姉がももジョブライターになった経緯などを少々。

 

私はソープ歴20年のアラフォーです。

中学生の子供をもつシングルマザーでもあります。

これから何かと入用になるので、あと少し収入UPしたい。

でも、現在はプライベート第一主義のため、出勤日数は増やしたくない。

それならどうするかと模索して辿り着いたのが、

 

副業として在宅のWebライターになる、という結論でした。

だけど出だしは散々。

 

やる気満々でクラウドソーシングに登録したものの、20件応募して1つも仕事がもらえないという悲しい事態に。

そんな時、ふと思い立って「風俗 ライター募集」というキーワードで検索をかけてみました。

 

そこで出会ったのが、ももジョブさんです。

学歴なし、資格なし。

職歴はほんの少しのバイトと、風俗勤務のみ。

 

さらにはライターとしても実績ゼロな私に、ももジョブさんは手を差し伸べてくださいました。

副収入のために始めたライター業ですが、最初の記事を書き始めた時点で、目的はそれだけではなくなっていました。

 

悩んだときや迷ったとき、私の記事を読んで少しでも安心してもらえるような、

みんなのお姉さんみたいなライターになりたい。

「Aki姉」というペンネームには、私のそんな自己満足な願望が込められています。

 

見た目はお姉さんというよりお母さんですがねっ!(笑)

風俗嬢はみんな、少なからぬ事情を抱えています。

そして、抱えた事情に自分の身体1つで立ち向かうことを決意した、人一倍頑張り屋さんな女性たちです。

 

そういった背景を理解してリスペクトしてくださる方であれば、求人型風俗ライターに風俗経験は不問だと思っています。

私がそうであったように、もちろんライティング経験も不問です。

日々読者さんと一緒に成長していける、とってもやりがいのある仕事です。

 

これを機に、あなたもライターデビューしてみてはいかがでしょうか。

まとめ

今回は、業界でもなかなか話題に上ることがない「求人型風俗ライターのお仕事」についてのお話でした。

 

求人型風俗ライターは、未経験でも熱意さえあれば活躍できる、副業としても最適なお仕事です。

まずは気になるメディアにコンタクトを取ってみることからスタートしてみましよう。

ももジョブでも募集されていますよ☆彡

 P.S. 

 

ももジョブのブログ担当者様、いつも愛のこもった熱い指示書をありがとうございます(笑)!!

この記事を書いた人

Aki姉

中学生の子供を持つシングルマザー。

19歳から風俗嬢として激動の平成時代で荒稼ぎ?!数々の風俗を経験し、今年で祝・ソープ歴20年を迎える現役風俗嬢。

現在は某老舗ソープにて週3日ほどのマイペース出勤。

 

 

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